仕事も、休日も、家族との時間も。
さまざまなシーンを行き来する今、服に求めるのは見た目だけじゃない。着心地や機能性、そして自然体でいられること。
プラステの秋の新作を着用した内田篤人さんに、実際に着て感じた魅力を語っていただきました。リアルなコメントとともに、秋の着こなしを紹介します。

「最近、ブラウンやこういう赤みたいな色が気になるんですよね。しかもこういう色が流行ってるんだ。
俺、結構この色似合ってますよね(笑)
このジャケットも、すごくかっこいい。
しかもちゃんと伸びるし、バイクの免許、もうすぐとれるから乗るときに着ようかな。」
「肌触りがいい素材で、着心地がいい。
このシリーズ、すごく好きで何枚も持ってるんです。ボタンがちゃんと上まであって、きちんと見えるのがいいんですよね。幼稚園のお迎えときにも、ほんとぴったり。何より着るだけで、シュッとして見えるんです(笑)
洗濯してもシワになりづらいって、すごく大事だしラクでうれしいですよね。」


「スーツは、サッカー解説の仕事のときに着る機会が多いですね。
これは、スタイリッシュに見えていい。ストレッチも効いてるし、子供の参観日にもいいかも。
実は参観日って、パパも参加して体を動かす企画もあったりするんですよ。そういう時にちゃんと見えるのに、動きやすくていいですね。
海外に長期滞在するとき、スーツも現地で洗わなきゃで。そういう時にもほんと助かりそう。」
「色がたくさんあっていいですよね。このニット。これだけ色があるから、ちょっと冒険してみたいかも。赤にも挑戦したいですね。ちょっとくすんでるから、着やすそう。
洗えるとか、シワになりにくいっていうのは、自分のもの選びの基準になってますね。」
