2026 Autumn
内田篤人が着る、
「ちゃんと見えて、ラクな服。」

2026 Autumn
内田篤人が着る、
「ちゃんと見えて、
ラクな服。」

仕事も、休日も、家族との時間も。
さまざまなシーンを行き来する今、服に求めるのは見た目だけじゃない。着心地や機能性、そして自然体でいられること。
プラステの秋の新作を着用した内田篤人さんに、実際に着て感じた魅力を語っていただきました。リアルなコメントとともに、秋の着こなしを紹介します。

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今、気になる色を
気負わず着る。

「最近、ブラウンやこういう赤みたいな色が気になるんですよね。しかもこういう色が流行ってるんだ。​
俺、結構この色似合ってますよね(笑​)

このジャケットも、すごくかっこいい。​
しかもちゃんと伸びるし、バイクの免許、もうすぐとれるから乗るときに着ようかな。​」

シワを気にせず、
ちゃんと見える。

「肌触りがいい素材で、着心地がいい。
このシリーズ、すごく好きで何枚も持ってるんです。ボタンがちゃんと上まであって、きちんと見えるのがいいんですよね。幼稚園のお迎えときにも、ほんとぴったり。​何より着るだけで、シュッとして見えるんです(笑)​
洗濯してもシワになりづらいって、すごく大事だしラクでうれしいですよね。​」

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見た目も着心地も、
妥協しない。

「スーツは、サッカー解説の仕事のときに着る機会が多いですね。​
これは、スタイリッシュに見えていい。​ストレッチも効いてるし、子供の参観日にもいいかも。
実は参観日って、パパも参加して体を動かす企画もあったりするんですよ。そういう時にちゃんと見えるのに、動きやすくていいですね。

海外に長期滞在するとき、スーツも現地で洗わなきゃで。そういう時にもほんと助かりそう。」​

色を楽しむなら、
気軽に着られる
服がいい。

「色がたくさんあっていいですよね。このニット。これだけ色があるから、ちょっと冒険してみたいかも。赤にも挑戦したいですね。ちょっとくすんでるから、着やすそう。
洗えるとか、シワになりにくいっていうのは、自分のもの選びの基準になってますね。​」

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